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不動産業界(賃貸・売買・土地活用)の活用事例

不動産業界(賃貸・売買・土地活用)の営業が抱える現場のリアルな課題

内見までは行ける
申込みに繋がらない

内見までは行けるが、申込みにつながらない

他も見てから決めます
言われたまま連絡が来ない

他も見てから決めますと言われたまま連絡が来ない

資料は作り込んでいるのに
決断してもらえない

資料は作り込んでいるのに、決断してもらえない

内見までは行ける
申込みにつながらない

資料は作り込んでいるのに、決断してもらえない

他も見てから決めます
言われたまま連絡が来ない

資料は作り込んでいるのに、決断してもらえない

資料は作り込んでいるのに
決断してもらえない

資料は作り込んでいるのに、決断してもらえない

これらは、賃貸・分譲・売買・土地活用など、
あらゆる不動産業の現場で、よく聞かれる課題です。
特に近年では、

  • ネット情報で下調べした“比較前提”のお客様が増えている
  • 問い合わせは増えても、現地案内からの成約率が落ちている
  • 土地活用など金額が大きい提案は、決断を後回しにされがち
  • 営業マンの“押しすぎず、でも決めてもらう”話し方が難しい

といった、せっかくチャンスをつかんでも決めきれないという問題に、多くの営業マンが悩まされています。

セールスラインシステムの導入で、現場に起きた変化

内見時にその場で申込みをもらえるようになった

断られずにクロージングが
できるようになった

断られずにクロージングができるようになった

3ヶ月迷っていた地主様から
即決をもらえた

3ヶ月迷っていた地主様から即決をもらえた
内見時にその場で申込みをもらえるようになった

断られずにクロージングが
できるようになった

断られずにクロージングができるようになった

3ヶ月迷っていた地主様から
即決をもらえた

3ヶ月迷っていた地主様から即決をもらえた

といった成果が次々と報告されています。

また、

  • 経験が浅く自信のなかった若手営業が、“提案の流れ”を身につけたことで成果が倍増
  • “価格”や“条件”の勝負ではなく、“自分自身の信頼”で選ばれる営業に変化

といった、営業マン自身の意識と行動の変化も生まれています。

不動産営業とセールスラインの相性

不動産営業においては、

  • “物件”や“利回り”の説明よりも「お客様の決断心理」への理解
  • “検討します”を言わせずに「納得して決めてもらう」クロージング技術
  • 他社と比較されても、“あなたから買いたい”と言われる信頼構築

が非常に重要です。

セールスラインでは、こうした
「その場で決断していただくための話の流れ・言葉の選び方・心理的な設計」を、
誰でも再現可能な形で研修や自宅学習などで体系的に学べます。

悪くない反応だったのに、決まらなかった…そんな後悔を、「この営業マンと話して即決して良かった」に変える力が、ここにあります。

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